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有限会社 寿木工

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社員インタビュー (広瀬工場管理課課長中山)

採用を行うにあたり

弊社寿木工にはどんな社員が働いているのか

どんな働き方をしているのかを

改めて確認するため

社員インタビューを行いました。

 

本日は広瀬工場管理課課長中山のインタビューの模様を紹介します。

〈プロフィール〉

出身地:東広島市安芸津町

年齢:45歳

学生時代の部活動:サッカー部

勤続年数:10年

 

Q「寿木工に入社した経緯を教えてください。」

中山「元々はゼネコンで施工管理や営業をやってました

その会社を辞めた後、地元安芸津の工場で働きたいと思い

『寿木工』という名前も聞いたことがあったので入社を決めました。」

 

Q「どんなところにやりがいを感じますか?」

中山「大きな会社ではないので、多少自分に影響力があることですね。

自分がこういう風に変えたいと思えばわりと実現できますし

自分の案がうまくいくとやはり嬉しいです。

そういうところがここの仕事の楽しさだと思います。」

Q「どんな人と一緒に働きたいと思いますか」

中山「気遣いまではできなくても大丈夫なので

自分の行動が周りにも影響を与えるという事を

きちんと理解できている人です。

もちろん仕事がうまくいかないときは仕方ないですが

チームの一員であるということは意識してほしいと思います。」

 

Q「最後にひとことお願いします」

中山「仕事をするにあたり、

楽しいと楽(らく)を履き違えて欲しくないです。

楽なことよりもむしろ厳しいことの方が

やり終えたとき楽しいと感じるものなので」

 

「中山課長、ありがとうございました。」

次回は製造課課長角原にインタビューを行います。

ぜひご覧ください。

 

第1回わくわく体験セミナー

先日、自立支援センターつばささんと協同で

「第1回わくわく体験セミナー」を開催しました。

 

 

「ワクワク体験セミナー」とは

近隣の小学生と保護者の方を対象に

①利用者の仕事への姿勢を体感してもらうこと。

②つばさの作業を通じさまざまな「仕事」があることを知ってもらうこと。

③社会において皆それぞれに役割があることを学んでもらうこと。

の3つを目的として、今年初めて開催したイベントです。

 

セミナー当日は最高気温35度を超える猛暑日でしたが、

児童13名、保護者9名の総勢22名の方に

参加していただきました。

誠にありがとうございました。

 

 

本日はワクワク体験セミナーの様子を紹介いたします。

 

イベント全体の流れは以下の通りです。

10:00〜10:50 つばささんでオリエンテーションと作業体験

10:50〜11:00 広瀬工場に移動

11:00〜11:10 社長の住岡による会社説明

11:10〜11:40 工場見学

11:50〜12:00 Q&A

12:00〜12:30 つばささんに戻り、昼食と振り返り

 

 

10:00〜10:50 つばささんでオリエンテーションと作業体験

まず、子供達につばささんのことを紹介し

弊社がつばささんに手伝っていただいている作業を

体験してもらいました。

 

11:00〜11:10 社長の住岡による会社説明

その後、子供達につばささんで組み立てた部品を

弊社の広瀬工場に持って来ていただきました。

 

ここからは3班に別れ、

弊社が何を作ってる会社なのか

つばささんとはいつから関わりがあるのか

3S活動とはどんなものなのか

について社長の住岡が説明を行いました。

 

11:10〜11:40 工場見学

社長の全体説明後、

課長の中山、角原、主任の黒田が指揮をとり

組み立てた部品がどのように加工されるのか

その他にどのような工程があるのか見て頂くため

工場を案内しました。

 

11:50〜12:00 Q&A

最後につばささんのことも含めて

質問に回答する時間を設けました。

 

工場内になんで横断歩道があるのか

色検査機で弾かれた木材はどうなるのか

などなど子供らしい率直な疑問をぶつけてもらいました。

 

12:00〜12:30 つばささんに戻り、昼食と振り返り

ここで子供たちは再びつばささんに戻り

昼食を食べ、本日の感想の発表や振り返りを行い

第1回わくわく体験セミナーは無事に終了いたしました。

 

 

つばささんの仕事や

弊社での作業を見て

子供達は何を感じてくれたのでしょうか。

 

働くことや仕事について理解を深めると同時に

少しでも弊社に興味を持っていただければ嬉しいです。

平成30年7月豪雨から1年

広島、岡山を中心に

甚大な被害や犠牲者を出した

平成30年7月豪雨から1年がたちました。

 

弊社は幸いなことに死傷者はいませんでしたが、

白坂工場と広瀬工場の両方に土砂が流入し

社員総出で復旧作業を行うも

稼働には1週間、

被災前のような正常稼働には1ヶ月を要しました。

 

このような事態を経験し

自然災害の恐ろしさと対策の必要性に気づかされ

昨年より対策を行なってきました。

 

本日は、弊社の災害に対する対策の様子を紹介いたします。

 

 

弊社は災害対策として

①安否確認の訓練

②水、非常食等の備蓄

③機械制御盤のかさ上げ

④浸水対策ブロックの設置

の4つを主に行いました。

 

①安否確認の訓練

緊急時の連絡ツールとしてラインワークスを導入しました。

 

先月、災害時を想定して

工場長が安否の確認をとるメッセージを送信し、

私たち社員が「問題ありません」といった返事を送る訓練を行いました。

②水、非常食等の備蓄

 

災害で家に帰れなくなった人や

家が被災してしまった人が

しばらく生活できるように

備蓄をしています。

 

③機械制御盤のかさ上げ

 

昨年、豪雨により工場内が浸水したことで

機械の制御盤が水に浸かり故障したため

お客様にご迷惑をかけてしまいました。

 

その反省を生かし、浸水しても

制御盤に水が浸からないように

かさ上げを行いました。

 

 

④浸水対策ブロックの設置

 

水が流入してしまった場所に

新たにブロックを作ることで

浸水の対策をしています。

 

1つは白坂工場の休憩スペースの山側

 

もう1つは広瀬工場の川沿いです。

 

 

最後に弊社代表住岡の

災害に対する想いを紹介させて頂きます。

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「昨年の豪雨災害により、東広島・呉地域はいたるところで土砂災害が発生し

3名の社員の家では床上浸水が発生するなど

私たちの生活にも大きな影響が出ました。幸いにも死傷者はなかったですが、

一歩間違えれば生命の危機を感じる大きな災害でした。

また、工場が正常稼働するまでの間

お客様・仕入先様には多大なご心配・ご迷惑をおかけしました。

 

水害・土砂災害・地震・津波など自然災害が頻発するようになっています。

大地震が起きる確率の予測も高くなっています

これらは予測することが難しく対応も困難ですが、

社員の生命を守る事を 第一に

また、お客様からの信頼をより一層得られるよう

今できる対策を確実にうっていきます。」

 

有限会社寿木工
代表取締役
住岡 和美

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働き方改革 ~2019年度の取り組み~

今年の4月に、働き方改革関連法が施行されました。

以前より、働き方改革に向けて活動をしていた弊社ですが、

今年に入りさらなる活動を進めております。

 

本日はその全容をお伝えしたいと思います。

弊社では、

社内制度の整備、仕組み作りによって親の介護、自分自身の病気療養、共働きの中での子育てなど

制約を抱えた社員でも長く安心して働ける「働き易い」会社を目指し、

 

そして上記のような社員でも「働きがい」をもって働くことができ正当な評価を受け

小さなプロフェッショナルとして活躍できる組織を目指し、

働き方改革を推進しています。

 

昨年度の取り組みとしましては

①働き方改革育成セミナーの参加

②働き方改革公式の社内アンケートの実施

③社内でグループミーティングの実施

 

の3つを主に行なっておりました。

 

この結果、昨年度は

生産性が上昇した一方で

有休消化率の上昇と

平均残業時間の減少に成功しました。

 

昨年度の取り組みで労働環境を大きく改善できましたが

私たちはさらなる高みを目指し、

今年度から新たな取り組みをはじめました。

 

・就業規則の見直しをさらに強化

・定時退社日の導入

・ハラスメント相談窓口を男女別々で創設

・働き方改革推進リーダーのイクボス宣言

主に以上の4つです。

 

イクボスとは

厚生労働省が推奨する

「部下や同僚等の育児や介護・ワークライフバランス等に配慮・理解のある上司」のことです。

 

弊社の働き方改革推進リーダーの平井も

イクボス宣言をしました。

 

今後もこのイクボス宣言を

課長、主任クラスを中心に広めていきたいと思います。

 

労働環境の改善にゴールはありません

社員ときちんとコミュニケーションをとり

働く人が本当に求めている事を見極め

随時環境改善に努めていきます。

 

自立支援センターつばささん

弊社の作業を手伝っていただいております

頼もしいパートナーがいます。

 

それが自立支援センターのつばささんの方達です。

つばささんとは15年前からお付き合いが始まりました。

当時、弊社社員のお子さんが通われていたご縁で

作業を手伝ってもらうことになりました。

 

本日はそんなつばささんのご紹介を

させていただきます。

 

 

自立支援センターつばささんとは、

障害者や高齢者の「働きたい」という気持ちに応え

一般企業への就職を目指し

就労支援を行なっている施設です。

 

弊社や他の企業さんから仕事を引き受けていただき

個人の特性や仕事に対する好みで

各人に仕事を割り振り

後日完成したものを弊社に納品していただく

という流れになっています。

 

 

弊社からは、大きなダンボールを繋ぐ作業や

部品箱を組み立てる作業などなど、

多くの作業を手伝っていただいています。

 

 

つばささんの人は仕事をすることで

将来就業するための練習ができる一方、

私たちは本来やらなければならなかった仕事を

つばささんにやって頂けるため、

お互いに非常に良い関係を築けています。

 

 

つばささんのスタッフさんは、

「障害がある人でもできることはたくさんあります

仕事を少しずつこなしていけば、

いずれは一般の企業に巣立つこともできると思います」

と語られていました。

 

弊社は、これからもつばささんに作業を手伝っていただき、

もっと働く環境を改善し

将来、社員として働いていただけることを

目指していきます。

 

つばささん、

これからも弊社をよろしくお願いします。

第48期経営計画発表会「きわめる」

先日「第48期経営計画発表会」を行いました。

 

第48期のスローガンは「きわめる」です。

・物事のこの上ないところまで達する

・非常に深いところまで達する

・定める

・決める

・限界に至らせる

という5つの想いをこめています。

 

 

いつもの工場からホテルに場所を変え、

いつもの作業着からスーツに着替え、

毎年引き締まった気持ちでこの日を迎えております。

 

本日はそんな弊社の経営計画発表会の概要と

今期の抱負をご紹介したいと思います。

 

 

弊社の経営計画発表会は社長の挨拶で始まり

①社内全体の年間報告

②工場・課ごとの年間報告

③3S活動の報告と表彰

という流れで進行します。

 

 

①まず社内全体の年間報告を住岡工場長が行います。

 

今年は豪雨災害の影響もあり、

思うように行かない部分もたくさんありました。

工場内に土砂が流れこみ、機械がストップしました。

 

しかし、そんな中でも第47期は無事故無休業を達成し

白坂工場は621日連続

広瀬工場は2578日連続無事故

という記録を達成できました。

 

②続いては工場、課ごとの報告です

当然ですが、どの課においても無事故を達成でき、

また生産性の向上も達成できました。

 

③弊社の経営計画発表会で1番特徴的なところは

3S活動の報告と表彰です。

 

工場対抗で1年間行った3S活動の事例、工夫した点、

件数などを紹介し成果を競います。

 

前期は、豪雨災害によりコンクリートが割れたり、

土砂で工場内が汚れたりというアクシデントがありました。

 

しかし、両工場ともそれにめげることなく

合わせて2000件もの改善案を考え、

災害直後とは見違えるほどになりました!

 

弊社はこの3S・5S活動を18年前から行っています。

しかし、工場の安心安全を考えると

まだまだできることはあると思います。

今期もさらなる改善を目指します!

 

経営計画発表会のあとは昼食を挟んで

第一コンサルティングの丸山さんによる講義がありました。

 

何のために働くのか、

世界の経済はどのように動いているのか

その中で寿木工はどんな強みを発揮できるか

という内容でした。

 

特に5Gの登場による仕事の変化、機械化の進行の話は

私達も無視できない内容です。

時代の波に飲まれないよう柔軟に対応いたします。

 

弊社は、リーマンショックや豪雨災害といった

数々の危機を乗り越え

48年目を迎えることができました。

それは皆さまの暖かいご支援無くしては

成し得なかったと思います。

 

弊社は今期も「きわめる」をスローガンのもと

お世話になった皆さまに

もっと必要とされる会社になれるよう精進いたします。

2020卒の新卒採用解禁に向けて

今年も、Jobway2020に参加しています。

 

Jobwayとは中小企業で新卒採用をしたいと考えている会社が登録しているサイトです。

 

大手求人ナビとは違い、中小企業のみを集約しているサイトです。

 

中小企業は不完全です。

 

その不完全のチカラを活かして、時代の変化に対応し

 

一生懸命活動しています。

 


自社の仕事や魅力をどんな言葉で表せば伝わるか。

 

新卒採用担当者はいつも頭を悩ませ、原稿を作っています。

 

本日は就職サイトJobwayにおける弊社の取り組みについて紹介していきたいと思います。

 

 

中小企業の任意団体である中小企業家同友会が運営している就職サイトです。

掲載されている企業が全国の中小企業家同友会に加盟する中小企業のみであるところが特徴で、

中小企業に就職を希望する学生にピッタリのサイトです。

 

弊社も2020年版の募集要項を登録しました。詳しくはこちらにアクセスしてください。

製造業の魅力の多くは現場に詰まっていると思います。

文章では現場の空気やレベルの高さを伝えきれない事は悔しいことではありますが、

1人でも多くの学生が弊社に興味を持ってくれることを願っています。

 

また、3月9日(土)13時30分から呉阪急ホテルにて、Jobway主催の広島県合同企業説明会が開催されます。

 

弊社からは住岡社長と人事担当の黒田さんが参加します。


将来について様々な夢や希望を持った学生と出会える事が今から楽しみです。

2019/01/16 新卒採用のイベントに参加してきました

新年明けましておめでとうございます

昨年も皆様に大変お世話になりました。

2019年もよろしくお願い致します。

 

今月は先日参加しました逆求人イベントについて紹介致します。

 

新卒採用の2020卒向けに開催されたGメン32~ひろしま逆求人~というイベントに参加しました。

 

Gメン32は企業と学生の立場が普通の合同企業説明会と逆になっており、学生がブースを作り、私たち企業が話を聞いて周るという仕組みになっています。

 

弊社からは川西さんと黒田さんが参加し、学生の就活に賭ける想いを受け止めながら、弊社の取組みや仕事のことを伝えました。

 

学生にとっても我々企業にとっても採用活動は将来を左右する大事なイベントです。

そんな大事なイベントを前にして学生と将来について本音で語り合う事ができ、非常に良い経験になりました。

川西さんは白坂工場の課長で普段は製造ラインの管理を行っています。

趣味はアウトドアでキャンプや山登りをすることで、とても物腰の柔らかいお父さんタイプです。

とても笑顔で学生さんと話をしています♪

 

黒田さんは広瀬工場の管理課の主任で、普段は製造ラインの生産工程の発注や受注業務を行っております。

ずっと野球を行っていて、声がとても大きくアニキ的な存在です。

野球の話でとても盛り上がっていました♪

 

弊社に興味を持ってくれていた学生もおり、一度遊びに来てくれるということでとても楽しみです。

Gメン32で出会った学生も含めて、良いご縁がある事を期待したいと思います。

 

2018/12/14「働き方改革」に向けての取り組み

安倍首相は内閣官房に
働き方改革実現推進室を設置し
「働き方改革」の取り組みを提唱しました。

少子化による労働人口の減少問題と
昨今問題視されているブラック企業問題に
一石を投じる改革として注目されています

 

弊社の取り組みでは2つのキーワードがあります。

それは「働き易さ」と「働きがい」です。

 

社内制度の整備、仕組み作りによって親の介護、自分自身の病気療養、共働きの中での子育てなど

制約を抱えた社員でも長く安心して働ける「働き易い」会社を目指すこと。

 

そして上記のような社員でも「働きがい」をもって働くことができ正当な評価を受け

小さなプロフェッショナルとして活躍できる組織を目指すことです。

 

 

本日はそんな「働き方改革」に対する当社の取り組みについて紹介したいと思います。

 

 

当社では

「働き方改革を通じて、社員の幸せで豊かな生活」を目標に

「働き方改革」推進リーダーを管理課の
平井主任を中心に改革を進めております。

 

取り組み内容としましては

 

①働き方改革育成セミナーの参加

②働き方改革公式の社内アンケートの実施

③社内でグループミーティングの実施

 

以上の3つを主に行っています。

 

 

②社内アンケートは
インターネットを通して
当社の労働環境に対する満足度を測り
不満な点を挙げられるようになっています。

 

③のグループミーティングでは
女性社員、管理職、長期労働者、若手など
様々な立場の社員を5名ほど集め

①のセミナーで学んだ事の共有や
自分たちの働き方をどのようにすれば充実したものになるか。などを話をしました。

 

急に大きな変化は難しいと思いますが、一歩ずつ一歩ずつ

働き方改革を通じて社員の幸せ、豊かな生活を実現していきたいと思います。

 

 

安全衛生会議

今月は当社の安全衛生委員会の取り組みをご紹介致します。

 

 

当社には安全基本方針である、

安全は企業の発展と存続の基礎であり、労働災害”0”の追求活動を通して、安心して楽しく働ける職場環境を創造する。」を掲げて、安全衛生活動を行っております。
その取り組みとして、安全衛生委員会を実施しています。

 

毎年度各班より安全衛生委員会メンバーを選出し、年度の安全方針計画書の基に委員長を中心に活動しております。

 

毎月、第一週目の金曜日に当社の白坂工場の食堂にて、実施しております。

 

各班から1名ずつ出て、安全衛生委員会の委員長、そして住岡社長も参加して、各職場の安全について真剣に考えています。

 

 

そこでは

①3S改善件数の報告

②ヒヤリハットの報告

③前回安全パトロールでの指摘事項改善状況
         (各班より報告)
安全パトロール 工場のパトロール(指摘箇所の抽出)
          白坂工場~広瀬工場
①3Sとは「整理・整頓・清掃」の活動です。
 5Sの取り組みにおいて、徹底的に行っています。
 こちらについてはまた改めて、書いていきたいと思います。
②ヒヤリハットとは「ヒヤリとしたこと、ハッとしたこと」を職場で出し合い。
 労働災害が起きないように未然に危険の芽を摘む活動を行っております。
③安全パトロールとは各工場で、改善活動の確認やヒヤリハットの確認。5Sのチェックをし、会社全体で取り組んでいます。
私たちは社員たちが安心して働ける職場を目指して、机上の空論だけでなく
しっかりと現場を見て、まずは人の安全を考え
事業を行い、モノづくりを楽しんでいます。
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